スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ワライタケ。〈地上波第44話〉 

因果は巡りますがお話は二転三転。1回目はそれほど気にならなかったですがラストシーンの勝ち誇ったような小鼻ピクピクなチャングムさんのお顔が気になりまして……。

「宮廷女官チャングムの誓い」はNHK総合で土曜23:10から放送中。

韓国ドラマ・ガイド 宮廷女官 チャングムの誓い 後編  教養・文化シリーズ-韓国ドラマ・ガイド韓国ドラマ・ガイド 宮廷女官 チャングムの誓い 後編 教養・文化シリーズ-韓国ドラマ・ガイド
NHK出版

NHK出版 2005-06-25
売り上げランキング : 4667
おすすめ平均

Amazonで詳しく見る
by G-Tools


FC2ブログでの人気ドラマレビューをチェック!

それと、前回相当長官様を持ち上げましたが、なーんだやっぱり、ってカンジでしたね。以下ネタバレ。
怒濤の大展開でしたけど、あくまで2度目なんで今回はなんか気分がノリませんでした(汗)。というわけでとりとめがなくなっています。スミマセン。

みどころとしては
チャングム、菜園へ。皇后様との対面と一時赦免も含め、お膳立てしたのは実はチョンホ。長官様はそれに上手に協力しただけ。

チャンドクさんとチャングム、サンプル患者から傷寒症のほか皮膚の発疹や膿などの症状を伴っていることを突き止める。

「疫病のときに続いて引っ張り出されたわ」とクールなチャンドクさん。でもこの人も目の前に高い山があればあるほど登りたがるタイプw やる気満々です。

・「皇后様はオ・ギョモがお嫌い」。チェ女官長も警戒していて、ハン尚宮のアヒル事件にも疑問を持っていた、と。皇太后様を動かそうとして結局チャングムに阻止されちゃった37話38話あたりのことですね。

チョンホ様頑張る。ウンベク様とイクピル医務官にも王様の脈診を命じ、ふたりもまた、別の可能性、特に病状日誌に書かれなかった小さいできごとの蓄積を考え、聞き取り調査を始めることにします。「アクシデント」か「インシデント」の違い。インシデントが積み重なるとアクシデントに発展する可能性があるのは現代も一緒ですよね。

・攻め続けるチョンホ様。チェ・パンスル宅への家宅捜索を指示。内侍府もまた、スラッカン(水刺間=王の厨房)の強制捜査を実施します。

キター!ワライタケ

真顔で「ワライタケなどではない、マツタケです!」って主張するチェ尚宮にもう腹の皮がよじれまくりw


・チェ・パンスル邸のガサ入れの結果「倭国の胡椒」が発見されました。これって山椒のことかな。

・オ・ギョモ、チェ一族を見捨てる。その影に前女官長あり。そして、ワライタケを仕込んで直接の引き金を引いたのは、前女官長に恩義のあるヨリだった。

ヨリのモチベーションっていうのが、子供の頃死にかけていたのを救ってもらった元女官長に恩義を感じ、チェ一族を憎んでいた、ということなんですが、それであれだけのこと、眉根ひとつ動かさずにやるんですかね。ヨリは女官長が自分の地位を利用して私服を肥やしていたことを見聞きしていないんでしょうか。改めて驚くと同時に人間ってこわいと思いました。

・チェ一族は一同逮捕、寒い中拷問を受けて王様に何の毒を盛ったか問いただされる。

そんな感じでしょうか。

沈む船から一斉にネズミが逃げ出す感じでチェさんたちには誰も味方がいなくなりました。

さんざ甘い汁を吸ってたくせに、オ・ギョモに「チェ一族は大きくなり過ぎました」などとほざいているパク・プギョム。

チェ尚宮たちに取り入りスバル尚宮(尚宮のお世話係、秘書役)にまでなったくせに淑媛(スグォン)のヨンセンのところに今度は乗り換えようとして拒絶されるヨンノ。いらんことしゃべってヨンセンの体調を悪化させるというおまけつき。

そうかと思えば前女官長の理屈もハチャメチャ。こいつらだってチェ一族からなんだかんだと付け届けやら何やらもらいまくってたくせに「これが証拠の品です」ってお前の収賄は無問題ですか?みたいな……。それも女官長に返り咲く気満々。

ありえねー。

病気の名称はわからないものの治療にめどがついたチャングムはチェさんたちが捕まったことを知り、選択を迫られます。

とりあえず黙っとく→ハン尚宮とチャングムのときのようにみんな奴婢にされるか殺されるかで決着。

誤診であることを明らかにする→クミョンたちの無実を証明することになり、またヤバイ人たちが野に放たれる。

で、チャングムが取る行動がまたわかんない。やっぱり「復讐」なんで何か一発言ってやらないと気が済まないってことなのかと思いますが、入牢しているチェ尚宮とクミョンに

「ハン尚宮さまに涙を流して心から謝れ」

するわけ、ねーだろwwwww と突っ込まずにはいられない。チョンホ様は優しく「あぁ、あなたはまた傷ついてしまったのね」なんておっしゃってますが、自分たちが牢に入っていたときにチェ尚宮が来て言ったこととか考えたら、もっと効果的な攻撃方法はあったはず。

とりあえず、クミョンに対しては残酷だけどチョンホ様と一緒に面会に行くのが最大の攻撃だったと思うね…。クミョンも相変わらずのド演歌女で「私がもし謝るなら、それはあのかた=チョンホ様=にだけ」とかこの期に及んでドリーミーですし。

拷問を重ねられてもうだめぽ、という3人の前に、皇后様の命なので釈放を、と赤服に身を包んだチョンホさまと医女の服に戻ったチャングムがやってきました。チャングムの表情が微妙すぎて私には何と言ってよいやらわかりません(爆)。

誤診です、って言い切っちゃってますが、だいじょうぶなんでしょうか。

疑問なのは「傷寒症の患者で皮膚の病を頻発させる患者を回復させる方法」というのは対症療法として解決できたとしても、その原因(=病名)を確定させないと根治には至らないんじゃないですか?ということです。

王様治らなかったら皇后様ブチ切れですからね(予告編ですでにキレキレ)。

【追記】TBさせていただきました。
チャングム(勝手に)名言集 第44話「投獄」閑遊閑吟

コメント

心理作戦

stanakaさん、こんばんは。

でも、クミョンはこんなときでもチョンホ様のことで頭がいっぱいのご様子なので、心理的ダメージを与えたいのであればチェ尚宮にババンと何かやってやりたいですよね。それはハン尚宮様に謝れ!じゃなくてもっと別の「毒」だと思うんですよ。

例えばミョンイネタとか(爆)。でも証拠の手紙がないしなぁ…。

一応、クエスチョンマークはつけてる

はしさん、こんばんは。

病気が何なのか突き止めていないことに関してはチャンドクさんも含めて懸念材料という話をしていたと思いますが、きっと真相究明してるうちにチェ尚宮たちが拷問死しちゃうと思ってまたちょっと勇み足踏んじゃったんじゃないかと思っています。

でも自分が病気になったときのことを考えると「病名はわかんないけどコレ飲んだらとりあえず発疹は止まるはずだから」みたいなのはなんかイヤですね。ドクター・ハウスを呼んでほしいです。

謝るわけもなく自首もありえず。

けいさん、こんばんは。

イ・ヨンエさんが復讐をもっとやりたい!って言ったけど監督に止められたという話しをスタジオパークでしてらしたけど、それがこのあたりなのかな~って思いながら見ていました。本人が説得力をイマイチ感じずにやっているので、それが二度目視聴の私にはなんとなく違和感として映ったというか。

普通の人だったら「ハン尚宮様に心から謝って下さい」というのがどういう意味なのかきちんとわかると思いますし、ヨンノくらいの小物だったらもうなんでも役所に話して生き延びよう、とかそういう方向に力が働くと思いますけど、チェ・ソングムはそういうタマじゃないですからね。

なにしろ「天に恥じることはなにもない!」とか言っちゃうくらいの方ですから。だから、あんなことをチャングムが言っても受け付けようはずもなく、だからこそチョンホ様が外で「また傷ついてしまいましたね」って心のなかで声をかけていたんだと。

窮鼠猫を噛むということばもありますが、チェ尚宮は窮虎くらいの勢いがありますから、また踏まないでもいい地雷1個起爆させちゃったなぁ、と思った次第であります。

マツタケならグルタミン酸も豊富。

ふみえさん、こんばんは。

初回に見たときはもう「ワライタケ」っていうことばのインパクトにその後の「金剛山のマツタケ」っていうのが追いつかなかったんですが、今回はきっちり楽しみました。金剛山はいまの北朝鮮にあるお山ですが、日本で売られているマツタケ、北朝鮮産が多いんですよね~。

ま、傲慢なのかどうかはわかりませんが、あのチャングムの姿が屈辱を受けているチェ尚宮たちの目には「得意げ」とうつったであろうことは間違いなく、チェ一族の逆襲が私も恐ろしいです。

チェ・ソングムに物の道理を説く愚

ぐるくんさん、こんばんは。

タイトル通りで、あのチェ・ソングムさんに理屈言ったり、物の道理を説いてどうなるっていうんでしょう。どっちかというとまだ理論を受け入れる余地があってもよさそうだったクミョンですら完全に壊れてるのに。

そもそも生きてるチャングムがのめのめと姿を見せたのが「衝撃」となるか「怒り倍増」となるかかなりボーダーで、私は後者(最後の悪あがき)となると踏んでるので、なおさら。

本当に復讐を成し遂げたいなら自分は生きてそれを見届けないといかんし、そのためにはきちんと作戦をたてろ、と言いたいのでありました。

おじさんとおばさんの迷探偵ぶりはなかなか楽しかったですね。全体として重いトーンのお話だったので、あれで心置きなく笑わせてもらえました。

聖戦テロリスト系?

satesateさんこんばんは。

こんなことを9.11の晩に書くのもちょっと気が引けるんですけどこのヨリの一途な犯罪者っぷりは、信念のもとに爆弾を抱いて自爆テロを決行してしまうようなそんな人々をちょっと思い起こさせます。

巻き込まれてしまったらたまったものではありません。チャングムもそういう意味では被害者ですよね。チェ一族への復讐のためにあの疫病の村で焼け死ぬところだったし、内医院でいびりたおされたわけですから。

ピンクの包み

あおさん、こんばんは。

あのピンクの包みが、チェ尚宮から女官長(当時)あてのプレゼントのリストとかだったら大爆笑ですよね。貰ったおめーはどうした、みたいなw 収賄で宮中を追われた女官長が贈賄側を恨むのはわかるけど、じゃ、贈賄側を摘発したら収賄側は無罪放免なのかよ、と、ツッコミどころ満載。

ワライタケは1度目見た時からもう忘れられず。あの深刻な会議の場で「ワライタケ」ということばが何度も発せられた上に「マツタケです!」って、ねぇ……。

ああいう激情型のヒトをマジでキレさせちゃって、チャングム本当に次回から大丈夫ですかね?

もう済州島でホネになってますね

ちょしさん、こんばんは。

TBの件は了解しました。こちらも週末は実はけっこう慌ただしく過ごしていたりしますのですが、もし私の方が先にTB打てそうだったら先に言及しちゃいます。さんざんココログのときにやっているので特に手間とも思いませんので…。

>>チャンドクさんがいなかったらチャングム、あなたは3度は死んでます

っていうか宮中に戻ってくることがあり得なかったですよね~。チャンドクさん、実はチャングムみたいな子が流されてくるのをずーっと待っていたのかも、なんて思う今日この頃。チャングムも恨みはらしたら王宮にとどまらず、都でチャンドクさんと医院開院すればイイのに。事務はトックさんとこのおばさんががっちりやってくれるでしょうに。

やはり女官時代が懐かしいですね

Sayopeeさん、こんばんは。

私も女官時代(=スラッカン時代)が懐かしいです。エピソードにきっちりお説教臭くなりすぎず「教訓」が含まれていて、お料理は目にも楽しかったですしね……。

やはり医女編は展開が強引すぎて、ちょっと疲れます。あまりにもチャングムの危機をチャンドクさんやチョンホ様が毎度見事に救うのもご都合主義ですし。

48話まであと4話もありますね~。まだまだ二転三転の予感。

ありがとうございます

terutellさん、二度もコメント、痛み入ります。

terutellさんがチャングムのことを大好きなのは、とてもよくわかりました。ですのでチャングムに対しかなり厳しいことを書いていて、ホントにごめんなさい。価値観の相違としか申し上げられないですね。

>>私はあなたがたと違って誤診を利用したりはしません、正々堂々と、誤診は誤診と証明したうえで、正しい裁きを追求します、って言いたかった

のであれば、ストレートにそう伝えないと、あのチェ一族にはまったくメッセージが伝わらなかったのではないかと思います。むしろあれでは「自分たちに恥をかかせにきた」と逆ギレされるのが関の山ではないかと思うので、聡明で目的意識のハッキリしたチャングムなのに、作戦がうまくないな、と感じたまででございますので、ご寛恕くださいませ。

要するに自己満足?

Lady-eさん、どもども。

相手がもっと小物(たとえばヨンノ)ならともかく、あれだけ高飛車なチェ尚宮に「あやまれ!」って言って謝るはずもなく、それでも誤診を証明して彼女たちを牢から出す選択をしたらお礼参りがコワイですよね。チョンホ様ですらそのことを指摘しているというのに。

目的は一応あるんだけど、なんか動いてる理屈がわかんないんで、Lady-eさんのおっしゃる通り「ヨギガハンリュ」(コレが韓流)って感じ?

一緒に見せつけ

rukoさん、こんばんは。
>チョンホ様と一緒に面会に行くのが
精神攻撃ですね。ぎゃふんとなった、このあとにチェ女官長からクミョンにあの時情けをかけるから・・と、とどめを刺されるシーンをイメージしてしまいました。

皇后芝居

女官長と長官が裁定を仰ぎに来たときは,チャングムの件は打ち合わせ済みだったんですね.「けしからん」は芝居だったんですね.
王様の治療方法を発見したチャングム.解決したと思い込んで大丈夫なんですかねぇ.本当に王様にも効果あるんでしょうか.

慣れない表情するから

rukoさん、こんばんは。
初見の時あのチャングムがこんな冷たい表情するなんて!ってちょっと驚いたんですが、あそこちょっと自虐入ってますかね?あなた達を助けても私は感謝もされないし、懲りもなくまた悪事を続けるんでしょうね。みたいな。
菜園でも「でも釈放されるんでしょう?」って自虐ってたものね。あの顔も、うわ~チャングムさんが~って感じでした(笑)

牢に出向いたのは、私はアヒル事件自首してよって意味かな、と今回は思いました。
あの場面だけだとあの場で謝ってよ!ってだけに取れますけど、きっと(ありえないけど)謝ったら、では役所で証言してくださいって続くと思いますよ。

世界の中心で我が家の秘法を叫ぶ女

rukoさん、こんばんは。
ワライタケではない、松茸だ~っ!!!
のチェ女官長は面白すぎましたね。
もう大好き!

あと、チャングムを助けたのが結局チョンホだという所に
脱力しました。東屋でたそがれるチョンホ様、小芝居もウマかった。

最後のチャングムの表情は見ていて心配になりました。
そんなに傲慢になるのはマズイぞと思っていたら案の定
予告で大ピンチ(笑)
人はそう簡単に変われるものではないというシン先生の名言に
激しく納得です。

無念を晴らす・・・

 rukoさん、こんばんわ!

 チャングムがチェ尚宮たちの投獄されている牢に出向き、「人間ならそうすべきです」と謝罪を強要したシーンは、どうにも納得がいかず・・・rukoさんのエントリを読んで、思わず「だよね~」と思った次第w

 トックおじさんのスパイ活動が結構ナイスな情報をゲットしてきますw
 チョンホの様子にも気がついて、なかなかのもの・・・
 トック妻の読み「オ・ギョモと元女官長できちゃった説」は大はずれでしたが・・・w

冷や汗

rukoさん、こんにちは。
後半、眠くてウトウト、小鼻ぴくぴく見落としました。

ヨリ、助けてもらった恩のために、
チェ一族を陥れるって、どーよ。
チャングムの場合、当事者だから、
それなりに躊躇する「復讐」なのですが
ヨリの場合、当事者じゃない分、迷いがなくて直線なだけに、
それがかえって怖い。

そして、ヨンセン。
チャンイがネイウォンにシンビを呼びに行って
結果オーライですが、
シンビに、チャングムからの依頼が無かったら、とか、
シンビが、たまたま居ない時だったらとか思うと
冷や汗。

怒涛のレビュー!(笑)

rukoさん、こんにちは!
怒涛のレビューに笑わせて頂きました。(笑)

私も今回、前半を半分寝ていたので、目が覚めたときに「ワライタケ」っていう言葉がチェ女官長から発せられていたので、一瞬「?」ってなりました。
BSで放送を観た時の記憶を辿ると、ヨリがワライタケを厨房に隠したので、良かったのでしたっけ?
っで、いつの間にか菜園で研究をしていたチャングム。
何となく、自分の中で話が繋がったような、繋がらないような。

それにしても、前女官長のオギョモに渡したピンク色の包みが何だったのかが気になります。(マジでド忘れ!)

高い山があれば登りたがる

rukoさん、こんにちは。

昨日からTB受付の設定を変えましたが、こちらからのTBが入っている場合は問題ないと思います。今後しばらくは私のほうからTBを入れたら、返していただく、という方法で対処させていただきたく。

チャンドクさんの「高い山があれば登りたがる」、そうですよねえ。
チャンドクさんがチェジュドからチャングムを追っかけてきたのはやっぱりこの刺激がたまらないんでしょうね(笑)。
でもチャンドクさんがいなかったらチャングム、あなたは3度は死んでます(爆)。

おはようございます。
TBさせていただきますので、よろしくお願い致します。

この辺りからしばらく、展開が早くて目が離せないですよね。
最後のチャングムの表情ですが、あの勝ち誇ったというか何というか、見ていてちょっと反発したくなっちゃいます。あんまり傲慢になってはいけないよ、と諭したくなるのは私だけでしょうか…。
女官時代の天真爛漫なチャングムが懐かしいです。まあ、苦労しまくったから仕方ないんでしょうか。。

ワライタケ、どんなキノコなんでしょう。ドコモダケとは絶対違いますね(^_^;)。

チャングムは、ハン尚宮が拷問にあっていたときのことを思い出して、今、同じ目にあっているチェ一族に対し、私はあなたがたと違って誤診を利用したりはしません、正々堂々と、誤診は誤診と証明したうえで、正しい裁きを追求します、って言いたかったんだと思います。
私は女性ですが、チャングムが大好きです。こんなに誠実で正直で一生懸命な人はいません。

_(__)ノ彡☆

rukoさん こんばんわ
>小鼻ピクピクなチャングムさん

ホント 得意げだってね
まぁあの得意げの顔の後は、絶対
ペシャンとやられるパターンは
私もわかってきた! 韓流だなぁーと思う瞬間であります(w

>するわけ、ねーだろwwwww
するわけなかった
ぜーんぜんなかった(w
それがわからないチャングムはやっぱり学習機能がない(^^;

>チョンホ様と一緒に面会に行くのが最大の攻撃だったと
グッドアイディア~。
rukoさんが、はやく教えてあげればよかったのにー

来週もまた山あり谷あり谷ありなのね
最後までずーっとなんだろうねぇ

唯一の救いはやっぱり
チャンドクさん
この人がいるから、このダラダラ山あり谷ありやってるのが
私の中で緩和されている
あと、トックおじさんとおばさんのノー天気加減(w

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://rukolog2.blog60.fc2.com/tb.php/1343-8176f84e

チャングムの誓い 44話 投獄

구월십일(クウォルシビル)…9月10日일요일(イリョイル)…日曜日宮廷女官チャングムの誓い第44話 「投獄」を見ました。因果応報。この四字熟語がぴったり会いました。チェ尚宮にしても、クミョンに...
  • [2006/09/11]
  • URL |
  • Kio -朔北- |

宮廷女官チャングムの誓い 第44話 「投獄」 地上波

今回のチャングムは「揺れる想い」 このまま看過すればチェ一族は破滅する。チャングムの脅威となることは、永久にない。また、自分の復讐心を満足させることができる。しかし、ハン尚宮の名誉を回復する...
  • [2006/09/10]
  • URL |
  • @もろいことない?チャングムにくびったけ |

チャングム第44話を見て

第44話「投獄」 ワライタケて。なんでまたワライタケなんだろか。ヨリ様グッジョブ
  • [2006/09/10]
  • URL |
  • 地上波でチャングム! |

チャングム・44話(投獄)

チャングムが王様の病状を調べていることを長官が皇后に伝えたのは,チェ尚宮と一緒に皇后の裁定を仰ぎに行った前でした.ミン・ジョンホがチェ尚宮よりも先に長官のところに行き,長官と皇后の間で打ち合わせ済みだったようです.皇后は演技だったんですねー.そしてチャン
  • [2006/09/10]
  • URL |
  • はし's |

チャングム44話

第44話 「投獄 」 今回、寂しそう~な顔をしていたチボク。 原因は自分だけ王様の脈診をさせてもらえなかったからでしょうか、それとも チャングム蝶が済州島送りになったと聞いたからでしょうか。 どっち!? 宮廷女官 チャングムの誓い DVD-BOX VI 販売元 : Amazon.co.jp
  • [2006/09/10]
  • URL |
  • 愚者の楽園 |

<270> チャングム #44

 皇后の命を受け、取りあえずの命拾いをしたチャングム。 恩人の内侍府(ネシブ)の長官様に連れられて辿り着いた所は懐かしい「茶斎軒(タジェホン)/菜園」だった。 出迎えたのは、チャンドクとチョンホ。 チェ女官長が来る前に、チャングムの危機を長官に知らせ、皇后様
  • [2006/09/10]
  • URL |
  • 「ぐるくん」のひとりごと |

チャングムの誓い 第44話「投獄」

長官に伴われて、お膳立てをしてくれた者の待つ場所へ。そんな堂々と歩いて、X-MENに見られたら、どうすんの?(それわ、別の番組、、、。)「疫病の村に続いて、また、駆りだされたわ」皇后様は、オギョモ様がお嫌い。あなたも危ないと、ミンジョンホ様の身を案ずるチ
  • [2006/09/10]
  • URL |
  • 今日のわたくしゴト |

チャングムの誓い 第44話

いよいよ、チェ一族に破滅をもたらす為、前女官長が登場!(ワクワク、ドキドキ。)オ
  • [2006/09/10]
  • URL |
  • あおサンの猫の爪 |

チャングム(勝手に)名言集 第44話「投獄」

このあたりからまた展開が速いんですよねえ。チャングム、命がいくつあっても足りませんよ。「王様のご病気が何か、 つきとめられたなら再びこの世に戻してやろう。 つきとめられねば永遠に闇に消え去るのみ」皇后さまに難題を出されてしまいました。でも、そこはチャング
  • [2006/09/10]
  • URL |
  • 閑遊閑吟  |

「チャングム」第44話「投獄」

 「宮廷女官 チャングムの誓い」(総合)第44話「投獄」。  先日皮膚科に行ったおかげで指のかゆみはほとんど治まったのですが(牛乳は前と変わらず飲んでいます!)、今回の「チャングム」を見て「皮膚が赤くなり、膿が出る…あんた、傷寒症ちゃう?チャンドクさんに診
  • [2006/09/10]
  • URL |
  • Blog(ブログ)@Sayopee.net |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。