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王様、純情と孤独〈地上波第52話〉 

いよいよきましたね~王様(イム・ホ)とチョンホ様(チ・ジニ)のチャングムを巡るガチンコ対決がぁ。タイトルは「誤解」で、文脈では「皇太后様の誤解」なんだけど、やっぱり母はスバラシイ。ズバッとポイント的中っていう感じだと思うっす。

「宮廷女官チャングムの誓い」はNHK-総合で土曜23:10から放送中。残り2話!

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とりあえず赤服ども(と、皇太后様ね)、うzeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee!!!! チャングムをマザーテレサかなにかのように神格化してしまった49話以降、いや、スラッカンの最高尚宮に臨時でなっちゃった48話後半では、物語の芯のひとつであったチャングムとチョンホの恋は私の中では一気に色あせました。逆にかなわぬ恋に苦しむ王様がおいたわしくてならなかったのでした。地上波放送もそのトーンでいきますわw 以下ネタバレ。
これまで「マシッコナー」「マシアジュチョー」と料理が美味いばっかり言ってた感じのある王様(それでなきゃ病気で倒れていた…)。このあたりから突如人間っぽくなってきてイム・ホさんのポイントも一気にアップしたのでした。

余談になりますけど実はWOWOWで「1%の奇跡」の再放送を観ようと思ったのも脇役ですがイム・ホさんが出てると知ったからだったんですが……

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→なんだなんだ、こんなのさりげなく出して……

でも、現代劇に出て来たイム・ホさんはなんとなく「劇団ひとり」さんにそっくりでもっさりした方でガッカリしてしまった記憶が…。

お話を戻すと、王様がチャングムを主治医にしようとし、閣議?で高官たちに拒否られるところで終わった前回。オークション締め切り時、じゃない、放送終了時にはチャングムは従六品(チョンユップム)主簿(チュブ)を戴く予定になっちゃってました。

内医院(ネイウォン)ではシン・イクピル医局長が「我々はチャングムを支持しよう」発言をします。イクピル先生は冷たいとあちこちで批判されていますが、前回も書いた通りこんな風に自分に欲があったことをみんなの前で認めた上で、医術に邁進しようと思えることができたときちんと自己分析、認識できる人は多くないと思いますので、私はこういうとき意外と黙ってるウンベク様よりも、イクピル先生の方が潔くて好きです。

トンブスンジ(同副承旨=王の命令伝達担当)であるミン・ジョンホ様はこれを実行しようとして赤服のジジィどもに止められます。「なかったことにせよ」って、王様は何のためにいるんですか、一体(汗)。

負けないチョンホさまはそのチャングムへの辞令を、チャングムさんからもらったお父さん形見の筆で書いてあげようとしているんですね。前回はその次の座り込みがキョーレツすぎて頭の中から抜け落ちてた気がする。

おまけにチャングムの治療で元気になっちゃった皇太后様は座り込みをして「私はアナタをそんな子に育てた覚えはないわ。だからご先祖様に謝らなきゃいけないの」とかダダをこねるし。親の意向に背くことは絶対的にNGなあの時代にあり、王様の苦悩は尽きません。

気がつくと足は内医院(ネイウォン)に向かってました。

あぁ、これって恋よね、恋なのよね。王様が気づいてないだけでw で、こういうところは相変わらず鈍感なチャングムさん……チョンホ様の気持ちに気づくにも相当時間かかった人ですからね……王様の握りしめた拳から極度のストレスに晒されていることに気づいてお散歩にお誘いしてしまいます。

「怒りはためず、信頼のおける方にお話しください」

と言われて皇后殿、淑媛(たぶんヨンセン)のところとさまよいながら最後はチャングムのところに行っちゃう王様が不憫でございます。チャングムに自分が日頃どんなことに悩んでいるかを切々と語る王様。

久しぶりに言ってもいいですか。
チャングム、気づけ!

「お前を信頼しているから話すのだ」は、だから、違うんだって。王様は確かにね、心の病なんだけど、恋ですから、恋。

案の定、「チャングムさんとの出会いの時期自慢、縁自慢」をすることになってしまったチョンホ様は気づいてますよ…。

で、頭の冴えてる皇太后様は毎日チャングムを王様が連れてお散歩をしていることを知り

「じゃ、側室になさい」

とスパッと決断♪医女としてチャングムは必要な人材です、と止める皇后様に「嫉妬か」と言うところ、あとからヨンセンが王様にお目通りするときも「嫉妬だと思わないでくださいませ」と言うところなど、やはり後宮では嫉妬はNGな感情なのですね。

このあたりからはもうバラバラと雑感。

・「思いのままにならない。だから宮中はイヤなのよ」とチャンドク様バッサリ。主治医を断ってきたときに「おこぼれはナイの?」と怒っているところもかわいいです。当然の怒りとはいえ、宮中がそういうところだというのをチャンドクさんは知ってるよね…。

・「料理は一に心、二に心」と説教を食らわし「次はなんですか?」とツッコまれて慌てるミン尚宮さま。チャンイが来てきゃーきゃー騒いでしまうあたり、最高尚宮さまらしい貫禄は相変わらずついてないですね。

・チョンホとチャングムの仲をトックおじさんたちから聞いて唖然として気も失わんばかりのチャンイ。ふたり、あれだけ堂々と宮中で会ってるように見えてましたがみんなには隠してたのね~。

・側室になるかもと聞いて「家の誉れだよ!」と頭の中ですごい勢いでそろばん勘定をしてるおばさん、ブラヴォー。

・チョンホさま、血が出るほど弓の特訓しなくても。ま、結果は次回をお楽しみに(爆)。

・その話をチャンイから聞いて「きゃー、素敵(ロマンチック)」とか言っちゃうミン尚宮様、やっぱり大好きであります。

話を聞いて慰めてあげられるのは、やっぱりヨンセンだったね……。ま、その話を聞いて王様は愕然としてしまうわけですけれど。

ラスト、嘘をつくということを知らない女チャングムはミン・ジョンホを慕っているかと答えて「YES」と答えてしまったのでした。翌日は側室にあがるとか言う日に大胆ですな、相変わらず。

コメント

女官出身なのにw

ちょしさんこんばんは。

同じ女官出身なのに例えばミン尚宮さまみたいにそっち方面の情報収集をまったくしていなかったっぽいですもんねw 気を遣おうと思ってもそういう感情を自分でやらないと、ってところに想いが至ってなかったりして…。

自分はチョンホ様に尽くしてもらう一方でしたしね。さー、あと2話。

遅れましたが・・

rukoさん、こんばんは。
そーか、rukoさんのレビューを読んで、このところ王様が落ち着かないのはチャングムに恋しているからなんだ、と気づきました。
確か、王様は最初の皇后を愛していたはず。その後は心を本当に許し愛せる連れ合いには恵まれていなかったんでしょうね。
チャングムも天然ですからね~。美女はもう少し男性の気持ちに気を遣わなくちゃいかんでしょ、と私なんかはひがみも入ってしまいます(笑)。

変?

ふみえさんこんばんは。

確かに、似ているのかもw 恋と変。王様本人がたぶんあんまり気づいてないところで皇太后様に側室におしと言われてハッとしてしまった、という感じでしょうか。しんどいポジションにいるときに同調してくれたり、自分の言うことを理解してくれる、あるいは理解してくれようとする人がいると、確かにこういうカンジになりがちでそこから恋も生まれても不思議ではないですが……。

相手がチャングムさんってとこがね。医療とか味覚のアンテナはすごいのに人の心を読むアンテナが皆無ですんでw

イクピル先生も賛否両論ある方ですけれど、やっぱり彼なりの医術の心をもった孤高の人ですよね。あまり他人を褒めるところがないのが違いますが、ちょっとハン尚宮さまのクールさをいつも思い出させてくれる人です。

恋?

rukoさん、こんばんは。
シン医務官は医師の信念をしっかり貫く人ですね。「謙虚にな!」と口を酸っぱくして人を戒めているだけあって、自分もしっかり過ちを認めるところは潔いです。最初は誤解されていても時を重ねるごとに信頼されていく人かもしれませんね。

王様は恋していたんですか。私はてっきり変になっているだけかと思っていました。(,,-_-)

チャングムさんの鈍感さで

Lady-eさん、どもども。

おかげでストーリーが3回か4回くらいは軽く伸びてる気がする今日この頃w

ミン尚宮やおばさんの「リアル感」からするとあまりにも浮世離れしてるっていうか、殿方に対して不用心というか。才女なのにそういうところの脇が甘いんでチョンホさまとか王さまとかが萌えるんですかね…。

わかんねー。

チャンドクさんの怒りはしごく真っ当だと思いましたがあの状況ではどうすることもできなかったと思われ、残念です。この際、チャングムも医女なんかやめてチャンドクさんとクリニックやればいいじゃないか、結局宮中にいたいの?とかちょっとシビアな見方もしてみたりするのであります。

ま、パワーポリティックスですけん…

ぐるくんさん、こんばんは。

宮中の力関係ですからね。チャングムが後宮に入ってただでも王様のご寵愛がアツイのにミン・ジョンホまでもれなくそれについてくるんじゃ赤服どももおちおちしていられん、ということなのだと思いますけれど、残酷な。

「加齢臭」に思わず噴きました。

こんばんわ

rukoさん、こんばんわ

ミン三尚ってとっても今時な人よね
現代に生きられる感じ(^^;
おばさんも、相変わらず美味しかったよね(^^;
この方も現代に生きられる(w

チャンドクさん ホント可愛いかったです
宮中は・・・というのは
ある意味王様もそうだよね
思い通りにできない、しきたりのだらけの世界
でも、これって 今の日本もそうなのかもね・・・
掘りの向こうはさ・・・。

>久しぶりに言ってもいいですか。

いいです! でっかい声で言っていいです

じゃ、私も便乗していいですか?

バカかお前は!<出ました久しぶりの雪平(w

来週、チョンホは流されるんでしょ?
チャングムが流されたときはチョンホがオッカケだったから
今度は、チャングムがオッカケ?(^^;
この2人ホント いいコンビだよね(^^;
ったくって感じで(^^;

母強し!!

 rukoさん、こんばんわ!

 この回、皇太后の言動がすごかったですね。
 孔子の教えの中の「孝」のパワーが、天の物も地となる勢いでしたw
 さすがの文定皇后も姑の言葉に反論もできず・・・

 赤服団の大臣たちはチャングム後宮入り&チョンホ配流を抱き合わせにして一件落着を目論見ますが、このような事の収め方、今でも同じような事をしてるなぁと思うと余計腹立たしくなってしまいました。
 

筆はノーマークでした

satesateさんこんばんは。

私も2回目きのう観るまではあの「辞令」をどうしてチョンホ様があんなにためて書いてたのかわからなかったんですよ。ノリゲのことはすっぽり抜けてました。

それにしてもホントに母は偉大、っていうかコワイことがよーくわかりました。きっと男性はことごとくマザコンなんだろうな…

ストライク

Sayopeeさんこんばんは。

ヨンセンのように女官のお手つきから側室になるだけでなく欲得ずくで献上される側室も多いでしょうから、心を許せるとなるとなかなか難しいのでしょうね。また、王様の悩みは国事のことも多いから美しいだけの女性では物足りないだろうし、まさにチャングムはストライクゾーンど真ん中ってところではと。

チョンホ様が木の影から王様とチャングムの談笑を覗いてるシーンに、その後ろにいるクミョンの姿を想像してしまった罰当たりな私ですw

チャンイとミン尚宮のリアクションには驚きですね。ま、ヨンセンも女官時代だったら「どうして私には言ってくれなかったのよ!」と言うところだと思いますがw 意外とバレてなかったことがホントに驚きです。ま、バレてたらチェさんたちにとっくに毒を仰がされてるか…。

うふふふ

stanakaさんこんばんは。

たぶんstanakaさんはそのようなことをおっしゃると思っていました。ちなみに私は、最終回の「アノ」視線はエロすぎだと思ってますのでこのくらいのあっさりさで十分かとw

まぁ最終回よりは……

けいさん、こんばんは。

けいさんのブログへのコメントに書きましたが、最終回の「あの」視線よりは今回はずっとマイルドだったので、まぁ許してあげてください。いろんなことがままならない人ですから…。無邪気に「マシッコナー」ってチョン最高尚宮さまに言っていたのは、やっぱり彼女には気を許していたんでしょうね。グーを握らずともご飯を召し上がれていたというか。

皇太后様、チャングムが治しちゃったから(ニンニクパワーで)前回から元気いっぱいでしたね……。亡くなってたらまた違う展開だったかも(爆)。常に政治的言動を心がけている皇后様が、皇太后様からのチャチャ入れがなかったら王様が目をかけているチャングムをどう扱おうとするか、に実は興味があったのに残念ですw

恋ですわ~

えこさん、こんばんは。

男性の方は、一般的にもああいう形の母性愛に飢えているのでしょうか……。イ・ヨンエさんが日本のどういう層に人気があるのかとっても気になる今日この頃です。

>>『猟奇的な彼女』『1%』で劇団ひとり~と思いました

そうそう、私も「猟奇的な彼女」はだいぶ前に観て、それで最近久々に再度観て「お、出とる劇団ひとりが」と思いました(笑)つまりチャングム前の初見のときにはあまり印象に残らなかった方だったので……。

Concept of はAmazonのみなさんのレビューを観ると総じて辛口なのでそんなことなのかな、って思いました。私もドンウォン君は好きですけどもう少し年上がいいな~。

そうか、パパの筆

rukoさん、こんばんは。TB&コメントありがとうございました。

そうか、今回、なんか、硯や筆をじーっと見るミン・ジョンホが
やたら映るなと思ったら、
チャングムのパパの筆だったんですね。

イクピル様の弁明&ネイウォンの医務官3人で
「側室になったら、医女の仕事は辞めなくちゃいけないから、それは、ヤメテ~」の上申を王様にしてくれてたんですね。

既にstanakaさんが、書いてらっしゃいますが、
草津の湯でも、お医者さま(医女チャングムさん)でも無理で、
「側室」という速攻な解答を出してしまった皇太后様。
母って、偉大で、やっかいですね。

こんばんは。
TBさせていただきました。

この回は、王様の独擅場でした。
かなわぬ恋に悩む王様。何人もの側室を持てる立場であっても、なかなか自分の心にしっくり来る女性と巡り合える確率は少ないのでしょうね…。

あれだけ宮中内でのツーショットの多かった二人のことを、チャンイやミン尚宮が知らなかったことは、確かに驚き。知ってからの騒ぎ方は、クラスに数人はいる噂好きの女の子そのままでした(笑)。

病状にはセンシティブ

こんばんは。
>王様の握りしめた拳から極度のストレスに晒されていることに気づいて
チャングムは根っからのお医者様。病状には速攻で気づくのですね。
でも、「恋の病はお医者様でも治せぬ」「いわんや草津の湯でも」と言いますからチャングムは気づかないのは無理ないことって・・・無理な理屈ですね。
もっと、回を増やして中宗とのからみを切なくやって欲しいと思ったstanakaでした。

目線がいやらしくて(^^;

rukoさん、こんばんは。
王様は食べてるか病気してるか、本当そうですね。ぷぷぷ。
皇太后は、さすがにミン尚宮とチャンイがやったように白服でゴザに座るような事まではしませんでしたが(そんな事したら王気絶するよ)、王があっさり降参するところを見るとこれってかなり効く技なんですねえ。母が子に許しを請うなどありえないんですもんね。
側室にしなさい発言といい、久々の登場で大活躍の皇太后様でした。
チャングムへの想いは王の叶わぬ恋かあ・・・王の気持ちも考えて次回見てみたくなりました。

これも恋なのね

rukoさん、こんばんは!
このところ母性愛ふりまきまくりのチャングム、ついに王様までハマっちゃいましたね。もう時系列完全無視なので年齢差は関係ないのね。前回職権乱用って感じの王様、悩んでますね。赤服のコーラス隊も絶好調。あと2回だなんて寂しいです。
私もイム・ホ氏、『猟奇的な彼女』『1%』で劇団ひとり~と思いました。『1%』はドンちゃんにハマった作品で、先日勢いで“CONCEPT of~”買ってしまいました。ちなみに内容は値段の割に薄かったです。BOXに特典で付けてもいいような感じでしたよ。

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