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嘘の許容度 House,M.D.〈2-6〉 

Spin(邦題:不正行為)

ハウス(ヒュー・ローリー)とステイシーのダンナの喧嘩が「小学校3年生のオスカー・ワイルドとノエル・カワードの喧嘩みたい」ってステイシー、あなたどんだけ………orz

ドクター・ハウス(原題:House,M.D.)はCS/ケーブル系のFOX CHANNELで最新エピソードを火曜23:00から放送中。火曜、水曜は最新エピとその前のエピソードを2話連続放送。

The Medical Science of House, M.d.The Medical Science of House, M.d.
Andrew Holtz

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CSIとかこのHouse,M.D.とかもそうだけど体内や死体のgraphicな描写はネットワークでもかなりキテるくせに、女性のちゅくびはダメっていうのがいまいちその判断基準がわからなかったりします。

それにしても今週もまたキャメロンの株価ストップ安なエピソードだった。だいたい末期がんの男と結婚したナルシストだと思ってたらその親友と不倫してた、だとぉ?

ウィルソンの「不倫は仕方ない。恋におちるってそんなもん」という久間元防衛大臣もビックリな発言もどうかと思うけど、自分の「不正」は棚に上げて、子供に夢を与えてるから今回の患者のドーピングは許せないってホントに自己チューな理屈だこと。

そして「私の診察に同意するときの君はイイね♪」とまだいたぶられているチェイス(ジェシー・スペンサー)w 償いへの道は遠い。

しかしハウス、ステイシーたんにまだ未練があるのだろうか。あんな精神科の極秘ファイルにまで手をつけて、困った人。

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