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改ざん デスパレートな妻たち〈3-4〉 

Like It Was(邦題:戻せない時間)

同じ意識不明のパートナーをもっていたイアンとお泊まりデートに出かけた結果、留守の間にマイク(ジェームズ・デントン)に覚醒されてしまったスーザン(テリ・ハッチャー)。それにしてもイアンにふらついた理由の一つが「英国人だから」って……orz 相変わらず、バカ。

「デスパレートな妻たち3」はBS-2で水曜23:00から放送中。

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ま、そんなアホアホっぷりなのでここぞとばかりに記憶喪失だったマイクにイーディ(ニコレット・シェリダン)があることないこと吹き込み、すっかり嫌われちゃった(汗)。ウィステリア通りに引っ越してきたところまで記憶がリセットされちゃってるとすると、シーズン1のことはまったく覚えてないわけだw

記憶が戻ると明らかに困ってそうなオーソン(カイル・マクラクラン)。怖い。

怖いといえば、アンドリューのホームレス生活をなかったことにしようとするブリー(マーシア・クロス)。嘘をつくということか、と言うアンドリューに対して"Polite fiction"って返すあたり、ホント食えないね。だいたい表面を取り繕うことしかしてないからアンドリューとダニエルが迷走していることにまだ気づけないなんて。

その上、アンドリューが路上生活中に「お相手」を務めた街の名士?の奥さんとこへわざわざ(お得意)お手製のショートブレッド持ってってチクった上にダニエルの不倫で返り討ちにあってりゃ世話ない……。

リネット(フェリシティ・ハフマン)の強気も今回は裏目に出ましたなぁ。さすがに8歳(あれホントに8歳かよw)に50ドル握らせてパーカーに自信を持たせようっていうのは、やりすぎでしょ。

というわけだけど、イーディがスーザンに恨み骨髄なのは解ってるのである程度心情は理解できるとはいえ、ヤングさんちのこともあるしずーっと記憶喪失しっぱなしってことはないんじゃないかと(汗

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